Tuesday, November 14, 2006
カウントダウン

カウントガウンが始まりました!
成田には到着し、あと3日すれば酒屋さん、レストランに運ばれます。
今年の出来栄えは・・・
[アロマ、果実味、丸み!この3つの言葉が、ボージョレー・ヌーヴォーにとりと ても良い年となった2006年の特徴である。ボージョレー・ヌーヴォーは11月 の第三木曜日の午前0時に、フランスと海外の150カ国以上で解禁となる。 7月の暑さ、9月の収穫期の間ずっと降り注いだ太陽、収穫量の抑制により、ぶ どうは良く熟した。成熟期の終わりと、9月5日から10月初めまで続いた収穫 期は、素晴らしい条件に恵まれた。収穫を開始した当初から、生産者はぶどうが とても良い衛生状態であることを指摘し、2006年を、やはりとても良い年であ った2005年と関係付けていた。2006年のワインについての最初のコメントでは、 バイヤーや流通業者から、特に賞賛の言葉が続いた、 2006年のボージョレー・ヌーヴォーの紫がかった際立つ外観は、フレッシュさ と若さを示している。香りは文字通り«爆発»していて、その豊かで複雑な表情は、 醸造の方法により、キイチゴやカシスなどを思わせる。ボージョレー・ヌーヴォ ーは一つなのではなく、生産者の数だけ異なる種類のキュヴェがあることがわか る。]
以上[フランス食品振興会ホームページ・プレスリリース]
2006年のボージョレー・ヌー飲もうー! 乾杯!!